処女攻略・処女開発法

処女に初めて挿入するのも難しく痛がったり出血させたりする場合もあります。
上手くエッチしてあげればよほどの巨根でないかぎりあまり痛がられることも出血などもまったくなく上手く挿入することが可能です。
処女膜とは厚さ2mm程度の肛門のような開閉の出来る器官だと思ってください。

膜で完全な壁になっているわけではなく膜の真ん中は開いたり閉じたりすることが可能です。
生理の時なども子宮から排出される血液が外に出ることが可能になっています。
処女膜は大きな挿入物にはなれてはいませんが、指1本やタンポンなどの小さなものの挿入は比較的簡単にできます。
よく処女膜を破るなどの表現がありますが、細かく言うとペニスのような大きな挿入物を入れるために処女膜を広げるのになれると言った表現の方があっているような気がします。
実際処女膜は余分な力をぬいてあげれば余裕でペニスが通るくらい広がり膣内部の壁に隠れてしまいます。

よく処女を失った時に血が出たとか聞きますがあれはまだ処女膜がペニスを受け入れるくらい広がってないのに無理やり挿入したために処女膜がすこし切れて出血したと考えたほうがいいです。
処女膜は肛門のようなものでこの処女を失った時の出血は肛門に例えると無理やり肛門に棒を突っ込んだ時におこる出血のようなものなのです。
処女開発で一番大切なのは処女膜がしまってしまうような緊張や違和感を取り除いてペニスが入るくらいまで処女膜を広げることになれることです。
こうすれば痛みもなく出血もなくスムーズに挿入が可能です。

次に処女膜を徐々に指をつかって徐々に広げていきます。
ここで濡れてる子とまったく濡れていない子にわかれると思いますが、あまり濡れていないと指をいれるだけでも痛がる子がいるのでローションを使うのが一番ベストですがない場合は唾液などでマンコを濡らしてあげてください。
最初は中指か人差し指のどちらかをゆっくり穴に入れていきます。
処女膜は穴から大体1、2センチのところにあります。

多分へんな力が女の子には入っていると思うので処女膜は完全に閉まっていることもあります。
女の子の様子を見ながら処女膜の真ん中辺に肛門の入り口のような部分があるのでゆっくり指をいれていきます。
指一本なら大体の女の子は最初から挿入できると思います。

ここからゆっくりと女の子に異物感になれていってもらって処女膜を締め付ける原因になっている変な力が入らないようにしていきます。
少し処女膜がゆるんできたと思ったら指を2本入れていきます。
また時間をかけていき徐々に処女膜がゆるんできたら指を3本に挑戦します。
なかなか3本は入りませんが、スムーズに入るようになればペニスを挿入した時も大体はスムーズに挿入可能になります。
人差し指、中指、薬指の3本挿入を目標に処女膜を広げていけるように努力してください。
ペニスの太さにもよりますが、大体3本指がはいるのになれればそこまでの激しい痛みもなくスムーズに挿入できるようになります。

一番大事なことは時間をかけてゆっくり挿入物にたいする異物感でしょうじる処女膜の引き締めをなくしていくということです。
まだ異物感になれてない女の子にあせってペニスを入れようとすれば処女膜が完全に開かずに、痛がられたり出血の原因になります。
っくり時間をかけていくように心がけてください。


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